驚き!村田諒太選手の奥様が壇蜜に似すぎ! 

村田諒太選手、やりましたね!

アッサン・エンダム選手とのリベンジ戦で7ラウンドTKO勝ち!!

おめでとうございます!

その一方で村田選手の奥様、佳子さんも美人高学歴、しかも実家がお金持ちらしいのです!

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壇蜜に似ている?!その真相は?


出展;http://deai-wakare.tokyo


出典;http://blog.livedoor.jp/ninji/

いかがですか?

角度や表情によるかもしれませんが、個人的には壇蜜さんと似てると思います。

他にもAKB48の柏木由紀さんにも似ているとのうわさも。


出典;https://48pedia.org

こちらもなんとなく似ている気がします。

ということは壇蜜さんと柏木由紀さんは似ている?!

うーん、でもこの2人はあまり似てないと思います。。。

なんと、京都大学出身だった?!

こちらのうわさ、真相は不明のままです。

ただし、京都出身というのは事実です。

この”京都”という言葉が一人歩きしている可能性もあります。

では次のうわさに移りましょう。

実は名家だった!

佳子さんのご実家がお金持ちというのは本当のようです。

父親が有名企業の幹部だそうで、会社を経営されているわけではないとのこと。

しかし、地元では有名な名家なんだそうです。

幹部だけではそこまで名家と言われるまでのお金持ちにはならないはず。

ということで、先祖代々からの名家の可能性が高そうです。

ところで話は変わりますが、今回勝った村田選手がチャンピオンになったのがWBAミドル級

いったい、どのくらいの階級、団体があるのか調べてみました。

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ボクシングの階級

階級は選手の体重で分かれています。

階級 体重基準
ミニマム級 47.627Kg以下 【105ポンド以下】
ライトフライ級 47.627Kg超~48.988Kg
【105超~108ポンド以下】
フライ級 48.988Kg超~50.802Kg
【108超~112ポンド以下】
スーパーフライ級 50.802Kg超~52.163Kg
【112超~115ポンド以下】
バンタム級 52.163Kg超~53.524Kg
【115超~118ポンド以下】
スーパーバンタム級 53.524Kg超~55.338Kg
【118超~122ポンド以下】
フェザー級 55.338Kg超~57.153Kg
【122超~126ポンド以下】
スーパーフェザー級 57.153Kg超~58.967Kg
【126超~130ポンド以下】
ライト級 58.967Kg超~61.235Kg
【130超~135ポンド以下】
スーパーライト級 61.235Kg超~63.503Kg
【135超~140ポンド以下】
ウェルター級 63.503Kg超~66.678Kg
【140超~147ポンド以下】
スーパーウェルター級 66.678Kg超~69.853Kg
【147超~154ポンド以下】
ミドル級 69.853Kg超~72.575Kg
【154超~160ポンド以下】
スーパーミドル級 72.575Kg超~76.204Kg
【160超~168ポンド以下】
ライトヘビー級 76.204Kg超~79.379Kg
【168超~175ポンド以下】
クルーザー級 79.379Kg超~90.719Kg
【175超~200ポンド以下】
ヘビー級 90.719Kg超 【200ポンド超】

なんと、17階級もあるんですねー。

しかも1階級の体重範囲がかなり細かい。

村田選手は「ミドル級」なので、5番目に重い階級になります。

団体の種類

プロボクシングの世界王座認定団体として、以下の4つがあるようです。

IBF

国際ボクシング連盟(International Boxing Federation)

特徴:
・フリーノックダウン制
(1ラウンド中のノックダウン数に関わらず、レフェリーが続行不能と判断した時点で試合終了)。
・ノックダウンした選手はゴングに救われない
(ダウンのカウント中に3分を経過してもカウント続行。
当然、10カウント以内に立ち上がって試合続行に応じられない場合はノックアウトが成立する)。
・偶然バッティングにより試合続行不能となった場合、4回までは引き分け(王座の移動は無し)。
5回以降の場合は、ストップしたラウンドを含めた採点(負傷判定)により勝敗を決定。
試合中に採点を公表する「オープン・スコアリング・システム」は採用していない。
・ラウンド・マスト・システム(各ラウンドの判定は極力差をつける)。

WBC

世界ボクシング評議会(World Boxing Council)

特徴
・フリーノックダウン制
(IBFと同じ)
・ノックダウンした選手はゴングに救われない
(IBFと同じ)以前は最終回のみゴングに救われていた。
・バッティングによる負傷があった場合、偶然の場合は1点、故意の場合は2点、負傷していない方から減点される
(現地アメリカでは、どの州でも現在まで適用されていない)。
・偶然のバッティングによる負傷で試合続行不可能となった場合、IBFと同じ方法で決定。
・2006年より「オープン・スコアリング・システム(公開採点制度)」を採用。
4回と8回(女子は7回)を終了した時点でそれまでの採点を公表。
・ラウンド・マスト・システム
(各ラウンドの判定は極力差を付ける。ただしWBAほど厳格ではない)。

WBA

世界ボクシング協会(World Boxing Association)

特徴
・スリーノックダウン制
(1ラウンド中に3度のダウンがあった場合、自動的にノックアウトが成立。
ただしアメリカではフリーノックダウン制)。
・ノックダウンした選手はゴングに救われない
(WBCと同じ)
・偶然のバッティングにより試合続行不能となった場合、IBFと同じ方法で決定。
・試合中に採点を公表する「オープン・スコアリング・システム」は採用なし。
・ラウンド・マスト・システム
(各ラウンドの判定は極力差をつける)
2007年以降は主に南米諸国で採用されているハーフポイント
(10-9.5のように0.5ポイント刻みで判定を示す)を試験採用中。

WBO

世界ボクシング機構(World Boxing Organization)

特徴
・スリーノックダウン制
(WBAと同じ)
・ノックダウンした選手はゴングに救われない
(WBCと同じ)
・バッティング・ヒッティング問わずいかなる場合でも重度の負傷により試合続行不能となった場合、IBFと同じ方法で決定。
・試合中に採点を公表する「オープン・スコアリング・システム」は採用していない。
・ラウンド・マスト・システム
(各ラウンドの判定は極力差をつける)

4つあるけど、殆どどこも同じルールに思われます。
4つ存在している理由は、元々は1つだったものがトラブルの都度分裂していったことが原因みたいです。。。

なんだか微妙だなと思ってしまいました。。。(^^;

まとめ

いかがでしたか?

・村田選手の奥様、佳子さんは美人でお金持ち。

・高学歴かどうかは不明

・ボクシングの階級は全部で17

・プロボクシングの認定団体は4つ

これからも夫婦仲良く、かつ1日でも長くチャンピオンの座を維持してくれることを期待しています!

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